November 14, 2017
【11/6〜】大学院冬期試験(H30年度入学)募集要項の配布が開始されました
11/6より、都市イノベーション学府H30年度入学のための冬期試験の募集要項が配布開始となりました。

事務窓口または郵送にて受け取りができます。
出願期間は1/4(木)〜9(火)期間内必着(郵送のみ)となります。
(1/8(月)までの発信局消印のある書留速達に限り、期間後に到着した場合でも受理されます)

そのほか詳細は、都市イノベーション学府公式サイトの学生募集情報ページを御覧ください。

http://www.urban.ynu.ac.jp/?page_id=141
【11/25】トークイベント「芸術祭の公共圏―敵対と居心地の悪さは超えられるか?」にY-GSC修了生の丸山美佳さんがゲスト出演します。
Y-GSC修了生でウィーン在住・インディペンデントキュレーターの丸山美佳さんが、11/25に恵比寿NADiff a/p/a/r/tで開催するアーティスト・丹羽良徳の批評集『資本主義が終わるまで』の刊行を記念したトークイベントにスカイプ出演します。
丸山さんは同批評集に執筆もされています。
芸術と公共を考える機会となるイベントですので、ぜひチェックしてみてください。

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TALK EVENT
「芸術祭の公共圏?敵対と居心地の悪さは超えられるか?」

日 時:2017年11月25日[土] 18:00 - 19:30 (開場 17:45)
会 場:NADiff a/p/a/r/t
定 員:50名
入場料:1,000円

〈イベント概要〉
NADiff a/p/a/r/tでは、アーティスト・丹羽良徳の作品の一環として作られた批評集『資本主義が終わるまで』の刊行を記念したトークイベントを開催いたします。
現在ウィーンを拠点に制作を行う丹羽良徳、本書の編集担当のF.アツミとともに、ゲストに文芸評論家の藤田直哉、キュレーターの丸山美佳(スカイプ出演となります)を迎えます。市場経済、スクワット、教育、芸術祭、幽霊、冷戦以降、中絶など、近年の丹羽良徳による諸作品を読み解くキーワードを基点として書かれた本書をきっかけに、「芸術の公共圏」について討議する1時間半。
イベント当日には店内にて丹羽良徳のオリジナル企画「ナッシュマルクト蚤の市」の開催、そしてトークイベント終了後のアフターイベントとして、「新国立競技場の周縁を彷徨う」が行われます。あわせてご参加下さい!


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詳細とお申し込みはこちらから
October 12, 2017
【一般公開10/17〜】文理融合公開実験講義「集団性を個人でつくる」がはじまります!
「文理融合」の多彩な学領域を備え、実践的、複合的に都市の未来像を創造する新しいスタイルの大学院、都市イノベーション学府の実験的な公開授業がはじまります!
今回はシリーズゲストとして、様々な演劇的実験を仕掛けているバンコク在住の演出家・作家の篠田千明氏をむかえ、Y-GSC平倉圭(芸術学)、Y-GSA藤原徹平(建築学)による共同ファシリテーションで集団性と個を巡る思考と実験の場をつくっていきます。

全回一般公開、予約不要です。

(↑画像クリックでpdfファイルが開きます)

文理融合公開実験講義「集団性を個人でつくる」

オーガナイザー:篠田千明(演出家・作家)×平倉圭(芸術学)×藤原徹平(建築学)
場所:横浜国立大学エネルギーセンター IUIパワープラントホール
時間:いずれも16:30より

第1回 10月17日(火) レクチャー1 篠田千明「集団性を個人でつくる」
第2回 10月31日(火) ワークショップ1「戯曲ディナー」
第3回 11月14日(火) ワークショップをつくる実験
第4回 12月5日(火) レクチャー2
第5回 12月19日(火) ワークショップ2
第6回 1月23日(火) ワークショップ3
第7回 1月30日(火) ワークショップ4

問い合わせ:ygsa@ynu.ac.jp

(※本講義はY-GSCスタジオを含む都市イノベーション学府の正規共通科目です)
【公開イベント】第4回「2.5次元文化」を考える公開シンポジウム 〜コンテンツツーリズム、AR、イマジネーション〜開催のお知らせ
Y-GSC須川亜紀子教授による、「2.5次元文化」を考える公開シンポジウムの開催が決定しました。

2014年度から毎年開催している「2.5次元文化」シンポジウムも今年度で第4回を迎えます。
「2.5次元文化」について考察するまたとない機会として注目を集めているシンポジウムです。お聴き逃しのないようお早めにご予約ください。

■第4回「2.5次元文化」を考える公開シンポジウム ~コンテンツツーリズム、AR、イマジネーション~
日時:2018年2月27日(火)14:00-17:30(予定)
会場:YCC ヨコハマ創造都市センター3階イベントスペース(横浜市中区本町6-50-1)
参加申込み方法:参加無料 定員130名(事前申し込み制)

■演題
「舞台めぐりによる2次元と3次元のつなぎ方(仮)」
 安彦剛志氏(ソニー企業株式会社 コンテンツツーリズム室 シニアプロデューサー)
「場所のメディア化と劇場化から2.5次元文化を考える~力石徹の葬儀からコスプレ写真まで~(仮)」
 山村高淑氏(北海道大学教授)
「コンテンツを巡る権利者・地域・ファンの幸せな関係とは?(仮)」
 まつもとあつし氏(ジャーナリスト、法政大学社会学部兼任講師)

※シンポジウムの開催案内及び参加方法の詳細は横浜国立大学公式ウェブサイト掲載記事をご覧ください。

※写真は2015年2月5日開催の様子です。
【10/28(土)】平成30年度入学・入試説明会を開催します
Y-GSCは今年も冬入試を行います。
そして来る10月28日(土)、平成30年度入学者のための入試説明会を開催します。

■日時:2017年10月28日(土)13:00〜
■場所:Y-GSCスタジオ(アクセス:http://www.ygsc-studio.ynu.ac.jp/access.php

芸術・文化について分野横断的に、そして理論と実践を行き来しながら学ぶことのできるY-GSCスタジオで、実際にどんな教育や研究が行われているか、コースのちがい、入試のポイントなどについて説明をおこなったあと、個別の相談を教員と在学生が受け付けます。
当日はY-GSCの担当教員も参加し、研究について、研究室について教員から詳しくご紹介します。

Y-GSCに関心のある方、進学について相談したい方、ぜひお気軽にご参加ください。

※申込みは不要です。
※入退室自由です。
飯岡陸キュレーション「渡邉庸平 : 猫の肌理、雲が裏返る光」開催中です【9/18まで】
Y-GSCスタジオ卒業生・飯岡陸さんがキュレーションを手がける展覧会「渡邉庸平 : 猫の肌理、雲が裏返る光」が今週末(9/18)まで開催中です。

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渡邉庸平 : 猫の肌理、雲が裏返る光
Yohei Watanabe: Texture of Cat, Clouds Reversed in Retina

キュレーション: 飯岡陸
駒込倉庫 komagome SOKO
東京都豊島区駒込2-14-2
9/3(Sun)-9/18(Mon) 12:00-19:00 (close:Tue)
レセプション 9/3 (Sun) 17:00-

【アーティストトーク】
9/10 (Sun) 16:00-
入場無料、予約不要
ゲスト:兼平彦太郎

このたび9/3より駒込倉庫にて展覧会「渡邉庸平: 猫の肌理、雲が裏返る光」を開催いたします。作家の初個展となる本展では、新作となる映像作品、アニメーション、図、立体を展示空間に合わせ構成し、インスタレーションとして発表いたします。
渡邉庸平は1990年福島県生まれ、現在東京芸術大学大学院修士過程在籍中。現代のメディア環境を背景に、人間の身体性や想像力の在り方に関心を寄せ作品を制作してきました。彼のアプローチはSF的であり、生々しく、そしてロマンチックな想像力に貫かれています。
いち早く私たちの生活をグリッド化した「カレンダー」は、地球と太陽の関係という天文学的なスケールから生み出され、人間の生理的なリズムと関係を結んでいます。渡邉は「カレンダー」を本展の主要なモチーフとして扱うことで、日常で見かける何気ない猫の仕草から時空間の衝突までを連ねる、ひとつの経験のモデルを提示しようと試みます。
また本展はインディペンデント・キュレーターの飯岡陸の企画により開催されるものです。飯岡は昨年開催した展覧会「新しいルーブ・ゴールドバーグ・マシーン」において、迎英里子、小林健太、PUGMENT、大崎晴地を起用し、人間の生を取り囲む環境的・制度的な条件について考察を行いました。本展においても、こうした関心から作家との協働により展覧会を立ち上げます。

見慣れた風景を新たに組み替えようとする作家の思考=展覧会にぜひ足をお運びください。


【アーティスト略歴】
渡邉庸平 1990年福島県生まれ。東京芸術大学大学院修士課程在籍。主なグループ展に「SPVI II」(Turner Gallery,東京, 2015)、「THE EXPOSED#9 passing pictures」(g/p Gallery 東雲, 東京, 2015)、「at work 」(東京芸術大学 Yuga Gallery, 東京, 2013)。

【キュレーター略歴】
飯岡陸 1992年生まれ。東京芸術大学美術学部を経て、横浜国立大学都市イノベーション学府終了。企画した展覧会に「新しいルーブ・ゴールドバーグ・マシーン」(2016、KAYOKOYUKI KomagomeSOKO/東京)、「EXPOSED #9 passing pictures」(2015、G/P gallery shinonome/東京)、「回路を抜け出して」(2015、印刷物)
問い合わせは以下の連絡先までお願いいたします。 (担当: 飯岡) clouds.reversed.in.retina@gmail.com

Yohei Watanabe : Texture of Cat, Clouds Reversed in Retina

curation: Riku Iioka(independent curator)
komagome SOKO
173-0003 2-14-2 Komagome, Toshima-ku, Tokyo
9/3 (Sun) - 9/18 (Mon) 12:00-19:00 (close:Tue)
opening reception: 9/3 (Sun) 17:00-
artist talk: 9/10 (Sun)16:00- (guest: Hikotaro Kanehira)

The solo exhibition of “Texture of Cat, Clouds Reversed in Retina.” by Yohei Watanabe will start from September 3rd at Komagome SOKO. In this his first solo exhibition, he presents an installation work constructed with new video, animation, diagram, and 3D works.
Yohei Watanabe was born in 1990 in Fukushima prefecture and currently enrolled in MFA of Tokyo University of the Arts. His works are based on his interests with the embodiment and imagination of human being. His approach is carried out with speculative-fictional, exposed, and romantic way of imagination.
“Calendar”: modern device divided our life into a grid was made with a scale on relationship between the earth and sun, and related to our physiological rhythm. Watanabe presents one model of experiment range from cat’s gesture in our daily life to the crash of time-space.
Riku Iioka, an independent curator examined environmental and institutional conditions existing around human’s life through the exhibition called “New Rube Goldberg Machine” last year, with artists: Eriko Mukai, Kenta Cobayashi, PUGMENT, and Haruchi Osaki. In this exhibition, he curates upon the interests by collaborating with Watanabe.
This is the exhibition=thinking making a big scaled order, dealing only with matters in real life.

Yohei Watanabe(artist)
Born in 1990 in Fukushima prefecture. Currently enrolled in Tokyo University of the Arts (MFA). Recent exhibitions include: ”SPVI II” (Turner Gallery, Tokyo, 2015), “THE EXPOSED#9 passing pictures (g/p Gallery, Shinonome, Tokyo, 2015), “at work” (Yuga Gallery, Tokyo University of the Arts, Tokyo, 2013)

Riku Iioka (curator)
Born in 1992. Graduated from Tokyo University of the Arts (BFA in Fine Arts) and Yokohama National University (MFA in Urban Innovation). Recent exhibitions include: “New Robe Goldberg Machine” (KAYOKOYUKI KomagomeSOKO, Tokyo, 2016), “THE EXPOSED #9 passing pictures (g/p Gallery, Shinonome, Tokyo, 2015), “Slipping Out of the Circuit” (2015, Printed matter)

SNS
twitter @rikuiioka
Facebook @riku.i-oka



http://rikuiioka.com/news
『常盤台通信 第13号』公開のお知らせ
『常盤台通信 第13号』を公開いたします。

『常盤台通信』は、Y-GSCスタジオに所属する学生の編集・作成による機関誌です。

横浜国立大学都市イノベーション学府では、様々な「スタジオ科目」による、実践的な活動を通じての学びを特色としています。
『常盤台通信』はそのうち、批評を中心としたメディア制作を実際に行う「文芸メディア創作スタジオ」の活動の一環として発行されています。

本号を含めた第13・14・15号は、2017年度修士1年生を中心として企画・編集・制作します。

13号は全体のテーマを「祝祭」とし、対談・コラム・書評、そして今年3月に行われたシンガポールSVについての報告と充実の内容。それぞれがさまざまな分野で学ぶY-GSCならではの多様性です。(以下は書評ページ画像)
以下のURLよりダウンロードいただけます(直接PDFファイルが開きます)。是非ご覧ください。
http://www.ygsc-studio.ynu.ac.jp/images/blog/tokiwadai_13.pdf


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また、Web公開版のバックナンバー(no.7/8/10/11)は以下よりご覧いただけます(画像リンクより直接PDFファイルが開きます)。
こちらもあわせてご覧ください。

■2015年度
no.7

no.8

※第9号は紙の冊子体として、2016年3月開催の「IUI修了展」で配布されました。

■2016年度
no.10

no.11

※第12号は紙の冊子体として、2017年3月開催の「IUI展」で配布されました。
August 2, 2017 スタジオブログ
■2017年度Y-GSCスタジオ報告②
先日、Y-GSC須川亜紀子教授による特別講演会「Shojo Manga, Romance, and Politics, 1950s-70s」(旧題:「Shojo Manga, Romance, and Politics in 1960s」)が行われました。


講演者はシンガポール国立大学日本学部准教授のデボラ・シャムーン先生。
シャムーン先生は、Passionate Friendship : The Aesthetics of Girl’s Culture in Japanの著者で、戦前の女性誌の発展と戦後の少向け漫画とカルチャーとのつながりを見出し、日本の少女漫画のスタイルの確立を説明しています。


今回の講演では、アメリカ・イギリスの「ロマンスコミック」と呼ばれる女性向けの漫画が日本の少女漫画と同じようには発展しなかった理由として検閲の問題を挙げ、女性向けの漫画なのに男性から見たような女性の身体描写(下から仰ぐように女性の身体をまなざすように描かれている)があったことがとりあげられました。以下の写真は、公演後の質問で、日本の少女漫画などとはちがう正方形のコマ割りについて須川先生が解説しています。日本的な漫画を読むリテラシーが身についていると、このような整然としたコマ割りは読むのが難しそうです。


アメリカ・イギリスと日本の漫画の比較ののちに、少女漫画というジャンル形成における隠れた才能、水野英子さんの作品をとりあげ、例えば彼女の「銀の花びら」(1957年)という作品が、手塚治虫の少女向け漫画の作画へ影響を及ぼしていたのではないかという指摘がありました。水野さんの作品については学生もよく知らなかったと言いますが、このような影響力があったことに驚きました。


そして水野英子の「ファイヤー!」(1969-71年)という作品が、少女漫画の重要なターニングポイントであると紹介していただきました。「ファイヤー!」は、個人の解放という60年代のカウンターカルチャーの理想と、女性化された男性キャラクターを取り上げていて、ファッション誌で連載されていたもののようです。シャムーン先生が注目する1960年代の少女漫画のジャンルのゆるやかな変化(より多くの女性漫画家の登場、装飾的で審美的なスタイル、物語の複雑さと深刻さを高めたことなど)は、1970年代初頭に現れた女性漫画家(「24年組」)の隆盛以前から、水野英子のような人物によって支えられていたということがわかりました。


講演会の後、Y-GSCスタジオにて懇親会も行いました。おつまみはスペインにお住まいだった須川先生が選んでくださったピンチョス。スペインではよく食べられているものとのこと。



そしてシャムーン先生がお土産でくださったのは、シンガポール国立大学のクリアファイルとボールペン!オリジナルグッズ素敵ですね。シャムーン先生、須川先生、素敵な1日をありがとうございました。



追記(2017年8月8日):シンガポール国立大学の日本研究学科のFacebookページに報告を掲載しいただきました。
July 13, 2017 スタジオブログ
■2017年度Y-GSCスタジオ報告①
先日、Y-GSCスタジオ教授・彦江智弘による編集批評スタジオのワークショップをY-GSCスタジオで行いました。


講師は編集者の安藤夏樹さん。プレコグ・スタヂオ代表で、『MOMENTUM』というラグジュアリーなライフスタイルマガジンの編集長をされてます。



現在は写真集の編集も手がけられていて、『写真本123456789101112131415161718192021222324』、三好和義による仏像写真集『極楽園』の編集を担当なさっています。

今回のワークショップでは、雑誌を編集することと書籍の編集をすることの違い、企画をたてることなどについてお話ししていただいたのちに、「本とサンドイッチ」というテーマで受講生が扉と見開きページを企画、構成するという課題を講評してくださいました。


「本」と「サンドイッチ」という言葉から各自が紙面を企画し、それぞれの解釈で構成しています。
本で本をサンドイッチする、絵本の中のサンドイッチを特集するなど、どれも個性あるものばかりで、安藤さんも予想以上の出来栄えに驚いたとおっしゃるほど。編集者目線からの企画内容や紙面構成についてのアドバイスは、とても的確かつすぐに実践できるものでした。


そして今回アシスタントを務めてくれたY-GSCスタジオポートフォリオコース在籍中の写真家・鈴木芳果さんは、写真の専門家から見た紙面の中の写真についてアドバイスをしてくださいました。


受講生の講評を中心とした今回のワークショップでしたが、終了後さらに安藤さんにお話しをうかがうと、椅子やデザインプロダクトの図鑑の出版を目指したプロジェクトや、植物図鑑のプロジェクトなども現在進行中とのこと。様々な芸術・文化に精通した安藤さんのプロジェクトについて、Y-GSCスタジオでさらに発展した議論ができそうです。安藤さん、鈴木さん、今回はありがとうございました!



【7/27】講演会|1960年代の「少女漫画」などをテーマとした講演会を開催します
このたび、Y-GSCスタジオ教授・須川亜紀子先生がシンガポール国立大学日本学部から講師をお招きした講演会を開催します。
みなさまのご参加をお待ちしております。

日時:2017年7月27日(木)14:40〜16:10
場所:横浜国立大学教育学部講義棟7号館306教室(S2-2)

講演者:デボラ・シャムーン先生(シンガポール国立大学日本学部准教授)
    The author of Passionate Friendship: The Aesthetics of Girl's Culture in Japan
演題:"Shojo Manga, Romance, and Politics in the 1960s”(英語での講演予定)

主催:横浜国立大学国際交流基金|須川亜紀子研究室
協力:都市イノベーション研究院Y-GSCスタジオ
お問い合わせ:須川亜紀子 sugawa-akiko-ty@ynu.ac.jp

参加費無料。
事前予約不要。
どなたでもご参加いただけます。